【次世代大学教育研究会】-powerd by chiegumi.jp

【次世代大学教育研究会】

今後、5回の開催を予定しています。

開催スケジュールはこちら

2017年10月14日 14:00~17:30

第135回次世代大学教育研究会(@函館)

会場:独立行政法人国立高等専門学校機構 函館工業高等専門学校 中講義室
〒042-0953 北海道函館市戸倉町14−1

参加予定者の意気込み

2017年11月18日 13:00~18:00

第136回次世代大学教育研究会(@金沢)★変更あり

会場:富士通北陸支社 15階大会議室
〒920-0856 石川県金沢市昭和町16-1 ヴィサージュ

参加予定者の意気込み

2017年12月9日 14:00~17:30

第137回次世代大学教育研究会(@松山)

会場:愛媛大学
〒790‐8577 松山市文京町3番

2018年1月6日 14:00~17:30

第138回次世代大学教育研究会(@那覇)

会場:琉球大学
〒903-0213 沖縄県中頭郡西原町字千原1

2018年3月18日 14:00~18:00

第140回次世代+日本ビジネスコミュニケーション学会大会

会場:早稲田大学8号館3階303/304/305会議室
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1

開催情報

2016/12/16 電子情報通信学会 思考と言語研究会(12/16-18)

活動レポートはありません。

開催情報

開催日時 2016年12月16日(金)13:00~18:00
会場 早稲田大学 8号館3階303/304/305号会議室
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田 1-6-1
地図
内容

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電子情報通信学会 思考と言語研究会 (TL)
早稲田大学情報教育研究所・言語情報研究所
共催研究会(2016年12月)発表申込みのご案内
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思考と言語(TL)研究会 ( http://www.ieice.org/~tl/ )

研究専門委員会
委員長 鈴木雅実
副委員長 久保村千明
幹事 富田英司・森下美和
幹事補佐 坪田康・神長伸幸

発表募集テーマ:
テーマ1:言語と学習と場の共創
テーマ2:場の言語学・文脈とコミュニケーション
テーマ3:思考と言語一般

開催日:2016年12月16日(金)~18日(日)
会場:早稲田大学 8号館3階303/304/305号会議室
住所:〒169-8050 東京都新宿区西早稲田 1-6-1
共催:早稲田大学情報教育研究所・早稲田大学言語情報研究所

題目申込締切:2016年10月16日日曜日23:00 (延長なし)
原稿締切:2016年11月下旬の見込み( 正式の締切日は論文執筆依頼のメールをご参照下さい。)
原稿はA4で6ページまで

■開催趣旨

電子情報通信学会思考と言語研究会・ 早稲田大学情報教育研究所共催の研究会では、 2003年度より2008年度まで「言語の学習」・「 言語と学習」を中心的なテーマとして、音声処理・ 言語処理などの知的情報処理研究やコーパス研究の成果を言語の e-learning システムに活用する方策や、言語の認知・知覚と学習・ 試験との関連性について議論を進めてきました。 こうした議論の中で、コミュニケーションや学びを支える「場」 の持つ意義が認識されるようになり、2009年度の研究会より、 『言語と学習』に加えて『場の共創』 をテーマに加えることとしました。今年度は、The Fourth International Workshop on Linguistics of Ba ならびに The 21st Joint Workshop on Linguistics and Language Processing: JWLLP-21 (2016) と共催で『言語の学習』・『学習において言語の果たす役割』・『 学びにおける場の果たす役割』・『 コミュニケーションと文脈とのかかわり』 などについての研究発表を広く募集します。

今回の思考と言語研究会は金曜日午後から日曜日にかけての開催を 予定していますが、金曜午後は国際セッション・ 土曜午前から昼のポスターまでを日本語セッション、 土曜午後から日曜午前ないし昼までを国際セッション、 発表申し込み件数が多い場合は日曜午後後半に日本語セッションを 組む予定です。発表可能な日程に制約がある場合には、 備考欄にてお知らせください。発表申し込みに際しては、 英語での発表に支障があるかどうか、 どの日のどの時間帯であれば差し支えないか明記をお願いします。 特段の記載がない場合は12月16日金曜午後から12月18日日 曜のどの時間帯でも英語または日本語のいずれでも発表に差し支え ないものとしてプログラムを調整させていただきます。

質疑応答を含めて30分程度の発表を基本としますが、 構想段階の研究について短い報告をしてコメントを求めたい、 開発中のシステムに実際に触れてもらいたい、というような「 短い発表」ならびに「インタラクティブな発表」 についてご要望がありましたら、 時間ならびに会場施設の許す範囲で対応したいと思いますので、 発表申し込みの際に備考欄にご記入いただきお知らせください。 十分な件数が集まれば、 土曜の昼の時間帯に大学院生などによる発表を中心としたポスター ・セッションを設定できればと考えています。

研究会のテーマに関わる招待講演を予定しております:

中島秀之(東大) 「予期知能」の提言 ~日本語の表現にみる視点からの発想~
高野陽太郎(明大) 言語相対性仮説と日本人論 ~日本人は母語のせいで高度の思考力が劣っているのか?~
黒田 航(杏林大学) 題未定
高梨克也(京都大学)会話とその認知的・社会的環境
Chu-Ren Huang, Hong Kong Polytechnic University (折衝中)
Jae-Woong Choe, Korea University
Jong-Bok Kim, Kyung-Hee University

※発表申し込みは締め切っております。

■プログラム
http://www.ieice.org/ken/program/index.p
hp?tgs_regid=03b6b9517d271375e884ef2ccf6
6ce4d1cc839baf46b70600f8e08d52ded7ffb&am
p;tgid=IEICE-TL&lang=